2013年6月30日日曜日

温泉に行かない日(225) 引っ越し奮闘中

朝8時過ぎに自宅を出てアパートへ。
今日から赴任先のアパートでの生活が始まりますが、冷蔵庫も洗濯機も照明器具も電子レンジも何も無いガランとした部屋で暫く暮らすのかと思うとややげんなりします。
ゆっくり走って10時少し前にアパートに到着して、10時に来るはずのガス屋を待ちますが中々来ない。
ガスの回線自体は前回来た時に終わっているんですが、その時購入したガスコンロの契約書を作っていなくてサインが欲しいということです。
でも来ない。
そのうち電話が掛かって来て「13時過ぎになる」と。
先方が契約書忘れて先方の希望でこの時間にしたというのに失敬な奴ですな。
まあいっけど。
では、その間を利用して残りの買い物をしにイオンタウン富士南に。
ダイソーで幾つか買い物。
掃除道具や洗濯用品、富士市指定のゴミ袋など。
その後再度ニトリにいって、分別できるゴミ箱等を購入。
どちらも物凄い客の数で、それだけで疲れてしまう。
足を引きずりながら何とか買い物を済まし、13時ジャストにアパートに帰着。
アパート前には既にガス屋のオッサンが待っており、契約書にサイン。
流石に面と向かって「失敬な奴」とは言わなかったけどね。
次の来客はインターネット回線業者のTOKAIで16時来訪予定なので、その間に勤務先への通勤ルートを試走してみました。
富士市ってところは私の地元以上に車社会なのでメインの道路はどこも混み合ってます。
それでもアパートから15分程度で到着したので、朝の渋滞があっても30分もあれば大丈夫かな。
明日は全体朝礼で定時より早く始まる筈なので、7時45分に出れば間に合うと思うけど、自宅では大抵7時過ぎには車に乗ってたので、要するに今までどおりの生活をすれば良いようです。
16時前に帰宅。
程なくTOKAIさん到着。
こうでなくっちゃね。
20分ほどでルータ他の設定を行なって、今こうやってネットが使えるようになりました。
私はギリギリ、ネット依存症患者にカテゴライズされると思いますのでMacさえ使えれば何とかなるし、音楽も好きですがミニコンポもありますので、これで1週間は耐えられる見込みが付きました。
とは言っても、やはり疲れた。
もう少ししたら近くのマックスバリュ(と言っても徒歩では行けない距離ですが)に行って、夕飯を買ってこようと思いますが、冷蔵庫も電子レンジもないため、必ず今日中に食いきれる、かつそのまま食べられるものを選ばなくちゃいけない。
ビールが飲みたいんだけど、冷やしては置けないので、ちょっと困るなあ。

でもその前に、新幹線の新富士駅と東海道線の富士駅に徒歩で行って、バス事情を確認してこようと思う(17:12)。

2013年6月29日土曜日

温泉に行かない日(224) どさくさに紛れてホテルの風呂に入ることは果たして可能か?

この程富士市で住み始めるに当たって、彼の地に温泉銭湯がもう本当に少ないことにやや意気消沈気味の私です。
でも見方を変えれば、富士市内にある温浴施設の完全制覇は比較的やりやすいという事も言えます。
よし、しからばできるだけ短期間のうちにやってのけてしまおうと思います。

とは云っても、過去何回か「ある特定のエリアにある温泉銭湯完全制覇を目指すツアー」というのを敢行しては玉砕するという黒歴史を持つ私。
例えば、豊橋・伊丹・名古屋あたり、すべて玉砕しています。
でもまあ地元と成るエリアですから何とかなろだろうとは思いました、一旦は。

で、いろんなソースで富士市の温浴施設を調べていたんですが、大きな障害を見つけてしまいました。
とてつもなく高く厚い壁であります。
その壁とは即ち、スーパーホテル 天然温泉富士本館(静岡県富士市水戸島元町16-10:0545-65-9002:¥5280~)であります。
スーパーホテルと言えば、嘗て私が本社づとめしていて各地の支店に出張に出てた頃、よく利用していた格安ビジネスホテルです。
大浴場を備えている施設も多いのですが、殆どは源泉を地域の水道局から引いてきている水道水の湯であります。
しかしこの富士市にあるのは、ホテル名に号されている通り「献上の湯」なる温泉入浴施設を持っております。
まあおそらくどっかからのローリーなんでしょうが[1]、コンプリートを目指すからにはこの温泉にも入らねばならないわけです。
で、サイト内で「入浴のみ可能」に関する情報がないかどうか必死に探したのですが、どこにもそんな記載はなく、どうやらここは「のみ不可」のようです。
泊まらない限り、ローリーだろうがなんだろうがとにかくここの温泉に触れることはかなわないわけだ。


2013年6月28日金曜日

お食事処 ゆかわ(1)

引っ越したら寧ろ今の地元の温泉銭湯に行きづらくなるので、スー銭でもいいから今まで行ったことのないところに行ってみようと思ってましたが、生来の「馴染んだ場所好き」が災いして、例えば喜多の湯などということろには結局行かずじまいでした。
でもあちらでの実際の生活が今度の日曜日に始まるとなるとそうも言ってられないなあと思い、「馴染みだけど行ったことがない場所」というのを検討してみました。
「馴染み」と「行ったことがない」というのは一見論理矛盾してますが、そうでもないよ。
結論から言うと、今日行ったところはお食事処 ゆかわ(愛知県新城市豊岡字滝上5-1:0536-32-1508:¥1000:公式ウェブサイトでは¥800となっていますが「最近の燃料価格の高騰により当面の間¥1000とします」旨の貼り紙が現地にしてありました:食事をした場合は¥0:10:30~16:00)です。
「馴染み」というのは言うまでもなく通いなれた湯谷温泉のことで、このゆかわという温泉は未湯ですので「行ったことがない」ということです。

やたらと工事をしていて片側通行規制が続く国道257号線を走り現地に着くと、いつも車を止めている足湯のある駐車場に車を入れ、徒歩で数分のところにあるゆかわに行きます。
玄関から階段を降りて行くとフロントがあり、そこで料金を払って更に川に向かって階段を降ります。降りきったところに露天風呂がありますが、通路右側にあるのは女性専用露天風呂、左側には入り口が2ヶ所あり、それぞれ「男(混浴)」「女(混浴)」と表示してあります。
なんか変な表示だなあと一瞬思ったんですが、多分ここには露天風呂が3ヶ所あり、ひとつは完全女性専用、ひとつは基本男風呂だけど女性も入浴可、残りは基本女風呂だけど男性も入浴可、とかそんな感じなのかなあと思い、「男(混浴)」と書かれている方に入りました。
脱衣場で服を脱ぎ、浴槽エリアに入ると既に8人くらいの人々が浴槽に入っており、びっくりした。

温泉に行かない日(223) 引っ越し先で先ず行きたいのは

富士湯らぎの里(静岡県富士市蓼原227-1:0545-63-2641:¥600:平日10:00~24:00:休日8:00~24:00:原則無休)かなあ。
というか、事前リサーチではこことあともう1ヶ所しか行けそうなとこないんだもん。
ここはスー銭で当然温泉ではないんだけど、「身体にやさしいバナジウム水」とやらを使ってて「赤ちゃんからご年輩の方まで安心してご入浴いただけます」とのこと。

何かバナジウム水って最近「富士山」という単語とワンセットになってよく出てくるような気がしますけど、何だそのバナジウムって?
こういう時は図書館に行って確認せねば。
と思って外に出ようとしたんですが今はまだ朝の4時。
残念ながら図書館はやっていない。

仕方ない、嫌だがWikiろう。

まあ名前から想像はついてたけど、こいつ元素だ。
で、鉄作るとき混ぜるといいらしい。
あと化学・電気などの製造分野で素材に混ぜられたり触媒として使われているらしい。
そんなインダストリーな奴が、なぜ健康にいいんだろうと思って読み進めると、「医薬・健康」の項にこんな記述が。
現在、ある程度効果が確認されているものは、次のとおりである。
ラットを使った研究でインスリンに似た働きをする(血糖値を下げる)ことが示唆され、糖尿病治療薬になるのではないかと注目されている。
理論的に、抗凝血薬の作用を強める(効果と副作用の両方とも)可能性がある。
健康食品に関連して2000年頃から話題になり、ミネラルウォーターやサプリメントが販売されている。検証はなされていないが、摂取することで何等かのメリットがあるものと期待させる宣伝が行われている(疑似科学)。
ふうん。
期待させる宣伝。
疑似科学。
でもまあいいでしょ。
なんかバナジウムって、じいさんばあさんにとってはいやにありがたく聞こえる響きをもっててさ、いわば「入浴に関するプラセボ効果[1]」って云えばいいのかな、「病は気から」ならぬ「健康は気から」状態になってるのかもね。

今度の日曜日からは富士での本格的な生活が始まりますが(ただし当面家電なし)、まあこっちで云う和合の湯的な存在になれるかもしれないし、まずは行ってみようと思います。
俺にとっちゃあ、温泉以外のお湯は水道水だろうがバナジウムだろうがまあどっちでも一緒なんでね。
雰囲気が良ければそれでいいよ。
期待してますよ、富士湯らぎの里。

[1]
必殺Wikiコピペ
偽薬効果(ぎやくこうか)、プラセボ効果(プラシーボ効果)とは、偽薬を処方しても、薬だと信じ込む事によって何らかの改善がみられる事を言う。この改善は自覚症状に留まらず、客観的に測定可能な状態の改善として現われる事もある。原病やその症状自体の改善というよりは、「薬を飲んでいる」事による精神的な安心感の方が目的となる事もあり、このような単なる安楽は通常偽薬効果には含まれないが、その区別が難しい事もある。
必殺uncycloコピペ
プラセボ(placebo)とは、様々な病気に対して有効性が確認されている、万能薬である。製薬業界などではプラセボのあまりに広い効能への嫉妬を込めて、「偽薬」(ニセの薬)と呼ばれることもある。


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2013年6月27日木曜日

温泉に行かない日(222) 引っ越し奮闘中(4)

5時に起床しました。
普段より30分程度早いけど、時々何もなくてもこれより早く覚醒することもあるのでまあ普段通りと云ってもいいくらいかなあ。
ここ数日剃っていなかった髭(私、結構濃い)はどうしようかと思い、ちゃんと剃るかとも思いましたが、どっちみち休みだし剃らないことにして歯を磨きます。
昨夜は22時過ぎに飲み食いしたので今朝は朝食抜きで済ませます。

ところで昨日、知らない番号から電話がかかってきていました。
夜でマナーモードにしていたため気づきませんでしたが、表示されている番号をネットで調べると「㈱ムービング 沼津支店」という運送会社の番号でした。
はて。
今回の引っ越しにはこの業者は絡んでいないがなんだろう?
今回絡んでいるのは、引っ越しをお願いしたヤマト運輸・ネットで購入した安いミニコンポを配達した日本郵便だけです。
後者からも昨日電話がありました。
「あの、A様。本日配送物をお届けに上がったんですが、なんて言うんですか、あのアパートにホントに住んでらっしゃるんですか?」
という内容^^;
ははは。
ネットで購入した時、配送に数日かかりますみたいな事が書いてあったんでまさか昨日のうちにモノが届くとは思っていなかったんですね。
明日(つまり今日)の午前中に届ける旨をお伝えしてその話にはケリが付いたんですが、ムービングはわからない。
可能性としては、一昨日引っ越し前の住居近くにある家電量販店で幾つか家電製品を買い、それを引っ越し先に送るよう手配したんですが、その関係かもしれない。
もしそうで、「本日ある程度のものを搬入してよろしいでしょうか」なんて話だったら結構ラッキーなんだがな。
あとで電話してみましょう。
さて、6痔になったら昨日まとめておいた残りの荷物とこのMacBookを持って出発しようと思います(5:55)。

このポストのタイムスタンプは2013年6月27日5時38分になってますが、此処から先は実は28日になってから書いていて、只今の時間は何と2時33分です。
糞忙しくて今帰ったんです、なんて書いたらそれっぽいんですけど、実際には18時前には一旦自宅に帰ってます。

さて朝の続き。

荷物を積んだ車で東名高速を東にひた走り、8時前に富士I.Cを降りました。
出発した時点では曇りでしたが、焼津あたりでは結構な雨が降っており、「ああ、もう俺は雨男だ」等とぼやきながら走ってましたが、静岡か清水あたりで雨はやみ、富士I.C付近は薄曇り。
雨が降ってると引っ越し作業が面倒なので嬉しいです。
I.Cから国道139号線に乗り換えるあたりでヤマト運輸から「本日お伺いするのは9時30から11時の間」との電話。
「午前中」というアバウトな指定よりもだいぶ助かります。
8時過ぎには転勤先の事務所に到着。
そこでアパートの鍵を受け取り、事務所からいうと南西方向にあるアパートへ移動。
車を降りて北を見ますが、今話題の富士山は見えません。
私、今回の異動に伴って富士に来たのはこれが3回めになりますが、いずれも富士の霊峰を拝むことは出来てなくてちょっと残念です。
梅雨に時期だから仕方ないけど。

部屋はアパートの1階東側角部屋。
アパート自体は2☓4構造の木造で、2009年に出来たいわゆる「築浅」。
外観も部屋の中もとても綺麗で住みやすいような気がします。
昔の「木造アパート」って言やあめぞん一刻の一刻館みたいなイメージを抱く人が多いですけど、今日日はまあこじゃれたもんです。
鍵を開けて中に入り、まずすべてのドアや窓を開放して空気を入れ替えます。
車に積んだ荷物を少しずつ運び出します。
靴は靴箱へ、スーツやシャツはクローゼットへ。ユニクロで買ったシャツやパンツなんかは、ヤマト運輸が来て、クローゼット用の衣装箱がこないとしまえないのでそのまま放置。
そんなことしているとやがてヤマト運輸が来ました。
荷物の搬入は搬出に要した時間の約半分であり、実質的作業時間は5分少々。
私の生活の全ては10分から5分に圧縮されたわけですな^^;

荷物を解き、食器類はキッチンへ、カレーとかカップ麺等は床下収納へ、本来は寝る部屋に置くつもりだった小さな木製テーブルと椅子のセットはリビングへ。

こうやって書くと一段落で済んじゃうけど、これらの作業、実際には結構時間がかかったな。

なんせ貧乏なんで食器棚とか食品棚を買えないため、建物既存の収納を活用するしかなく、どのように使うか考えながらの作業に成るためです。
うんうん唸りながら仕舞ってると、郵便局の女の人がやって来ました。
発注しておいたミニコンポを届けてくれたんですが、
「でも引っ越し、昨日じゃなくてよかったですね~。結構ざあざあ降りで大変でしたよ」
とのこと。
そうか、そういう意味では私は本格的な雨男ではないらしい。
このタイトルは東方島流しの憂き目にあってるS君の防衛ですね。

コンポは放置し、食器の整理や衣類の整理をしていると次にやってきたのはガス屋さん。
ガス関係機器をひと通り確認し、ガスコンロを設置し、私に様々なことを説明して何枚かの書類に記入を求め、カスコンロが入っていた箱を抱えて帰って行きました。
この時点で正午。
疲れた。
喉が渇いたし、少し休もう。

公共料金の口座引落とか、ヤマト運輸から依頼されたアンケートハガキとかの書類を記入し、戸締りして外に出ます。
少し歩いたところに自販機があるのは確認していたんで、そこに行って缶コーヒーでも飲んで休もう。
ポストも探して郵便物を投函し、ついでに仲介業者からもらっている地図を手がかりにゴミ出し場所も確認しておこう。
自販機まで行くとラッキーな事にその場所にポスト発見。
一つ手間が省けた。
地図のとおりに歩くと、アパートから少し離れた所でゴミ出し場所を発見。
ここまで歩くのか、めんどくせえなあと思いながら部屋に帰ると敷地内にゴミ捨て場を発見。
一体どうなっておるのだ。
どっちに出しゃいいんだ?
管理会社に確認せねば。

次は買い物。
私は買い物という行動があまり好きではないのですが、多少買い揃えるべきものがあるので仕方がない。
車で5分ほどのところにあるニトリ富士店(静岡県富士市宮島841-1;0120-110-180:10:00~21:00)で次のものを購入(順不同敬称略)。

  • カーテン3セット(1セットあたりレース・ドレープ各2枚入り)
  • 薬罐(2.5㍑)
  • 鍋(20㌢)
  • 物干し竿
  • 食器洗いかご
  • なんていうのかなあれ、物干し竿にぶら下げて靴下とかパンツとか干すやつ
  • S字フック
  • 脱衣かご
  • 包丁・ハサミ・ピーラー・おろし金のセット
  • まな板
  • 夏場敷き布団の上に敷くと涼しく感じるパッドのようなもの
  • 浴室用の椅子と桶
  • ネクタイハンガー2本
  • 米びつ(5Kg用の凄い簡単な奴)

他にも細かいものを買ったかもしれません。
カーテンは柄のないシンプルなもので、レースとドレープのセットで1990円という安物。
何年か持てばいいだけなのでこれで充分。
部屋には窓が4ヶ所あるんですが、うち2枚は小さい窓なのでカーテンは3セットで済みました。
それらの包装を剥ぎ、然るべきところに設置収納し、これで取り敢えず引越し作業一式は完了かな。
家電製品搬入を除いてはね。
引っ越しに伴い出たゴミはビニールと紙に分けてゴミ袋にそれぞれまとめ、ダンボールは解体して畳み、車に載せて今日は一旦帰ろうと思います。
なんせなんの家電もない期間が7月6日の午前中まで続くため、不便な時間をなるべく少なくしたいからです。
家電量販店の人に電話して、平日夜間の納品は可能かどうか確認してみようと思う。

16時過ぎにアパートを出発して18時前に自宅着。
駐車場に車を入れ、自宅に寄ることなくそのままバスに乗り、La-Jannへ。
異動の内々示を受けた4月頃に、La-Jannの隊長(一般的に言えばママ)には、
「しょっちゅう帰ってくるし、寧ろ今より来れるかもよ」
と言ってはいますが、実際のところはなかなか難しそうなので、引っ越しも済んだことだし、ちゃんと挨拶しておこうと考えたためです。

2時間ほど呑んで21時過ぎに帰宅。
引っ越しの疲れも手伝って欲も得なくベッドに倒れ込み、そのまま就寝。

2013年6月26日水曜日

温泉に行かない日(221) 転勤しま~す(^_^)/~

このポストは、先日ポストした温泉に行かない日(***) **しま~す(^_^)/~の伏字復元バージョンです。
まあ、どうでもいいですけどね。

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今度の7月、遂に異動する事になりました。